編集部のご案内

MEDIA / ABOUT

ABOUT

01

日々東北現代は、日常にある価値を見つけ、
届ける編集メディアです。

暮らし、文化、街、人。
今日知っておきたい情報も、少し立ち止まって考えたくなることも。
役に立つ記事。ただ面白い記事。
時間が経ってから、もう一度読みたくなる記事。
そのすべてを区別しすぎることなく、
日々のなかにある「ちょっと気になる」を集めています。
情報を届けること。
考えるきっかけをつくること。
そして、まだ知らない価値と出会うこと。
日々東北現代は、そんな場所でありたいと考えています。

EDITORIAL POLICY

02

情報も、思想も、同じメディアの中に。

すべての記事が、同じ深さである必要はないと考えています。
今日の出来事を知るための記事もあれば、何年後かに読み
返したくなる記事もある。
情報量があるから、出会える。
深く考えた記事があるから、残る。
日々東北現代では、その強弱も含めて一つのメディア
として編集します。

ARCHIVE / EDITING

03

記事は、時間とともに価値を変える。

過去の記事を、古い情報として終わらせない。
当時の記事はそのまま残し、現在との違いや、
その後の変化を新しい記事からつないでいく。
記事と記事。
時代と時代。
そして、日々東北現代とFが運営するさまざまな
Webメディア。リンクを通して情報を横断し、
読む人が興味のままに次の場所へ進める
アーカイブを育てています。

EDITORIAL TEAM

04

編集部

日々東北現代では、企画、取材、執筆、編集、リサーチなど、
それぞれの役割から記事をつくっています。
人が考える記事。
AIが情報を整理する記事。
その両方を、編集という工程を通して届けます。

制作体制

日々東北現代では、企画・構成・執筆・推敲を分担しながら、
一つの記事を仕上げています。
下記、日々東北現代ライターのご紹介です。

Fとの関係

05

日々東北現代は、Fが運営するMEDIAプロジェクトです。
Fは、価値を見つけ、編集し、MEDIA・CONSULTING・
DESIGNを通して社会へ届けています。
日々東北現代は、その中で「伝える」役割を担っています。

Fについて

編集部が生まれる場所。

人と情報が集まる、編集の場所。

06

企画を考えたり、話したり、調べたり。
日々東北現代の記事は、そんな日常のやり取りから
生まれています。編集部の空気や裏側は、
記事からどうぞ。

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